2017年12月16日 (土)

2017 朝日杯フューチュリティS

出馬表を見て先行馬が多いなと思ったが
前走の入りが遅いので
どんなペースになるかは不明

ききょう
33.5-36.5
サウジ
34.3-34.7
万両
34.3-35.3
500万
35.0-35.7
未勝利
35.2-36.3
デ杯
35.7-35.3
京王杯
36.0-33.8
もみじ
36.4-34.8
京都2歳
36.7-34.6
芙蓉
38.0-34.3

ケイティクレバーは逃げ脚質だけど
遅すぎて中段になりそう
逃げるのはアサクサゲンキ
3~4番手にダノンプレミアム
過去2走の内容が素晴らしいのだが
上りが速くないのが難点
タワーオブロンドンは買いたくないけど
ききょうと京王杯、ペースの違うレースで
危なげない差し脚を使ってるので
初距離と言えども軽視できない
阪神1,600は字面以上に
距離延長が堪えそうだが…

馬券はサウジアラビアRCと同じ理由
ダノンプレミアムから

◎ダノンプレミアム
〇ステルヴィオ
▲ケイアイノーテック
△タワーオブロンドン
△ファストアプローチ
△ダブルシャープ
△フロンティア
★ライトオンキュー

買い方はオッズと当日気配を見ながら

2017年12月 9日 (土)

2017中日新聞杯

馬券に絡むかは別にして
凡走する事があまりないロードヴァンドールから
相手は過去に単勝に諭吉を投入した事のある
期待していた馬たちにがんばってもらいたい
◎ロードヴァンドール
○ミッキーロケット
▲メートルダール
△タイセイサミット・マウントロブソン・ストーンウェア・マキシマムドパリ

2017年12月 8日 (金)

武市調教師って…

地方交流戦に選出されたから仕方ない!
行き当たりばったりの運用が気になるけど
性格的には前向きで少し適当な感じと
自分と被るのでアリな気もする
ウインミストレスが複勝圏内に来る前提で
中京2R
馬連とワイドの相手
厚め④⑦⑩⑪
薄め①⑥⑧⑨
単勝買っとけば良かったwwwwwってなればいいな

2017年12月 7日 (木)

2017年12月10日 中山3レース

新馬戦の内容から序列化すると
こんな感じになる
☆は出資馬なので大幅にひいき目

◎トモジャタイクーン
○ナリノレーヴドール
▲サラーブ
△キリンノツバサ
△マイネルミシシッピ
☆ウインオルフェウス

2017年11月20日 (月)

ヒール修正

バイクの足付きが良くなるかなと思い
ハイヒールで作ってもらったジョブマスターが
思いのほか足が疲れるし違和感がある
半年くらい履いてみたけど我慢出来なくて
標準的な高さに交換してもらったら
履き心地が劇的に改善した
バームクーヘンみたいな感じも
気に入って色を入れないのもアリかなと
_20171120_015432

2017年11月19日 (日)

悪くない結果

5番人気1着
ブラストワンピース
2,000万

1番人気2着
ロードダヴィンチ
3,780万

3番人気4着
プレシャスリーフ
3,200万

9番人気8着
ウインオルフェウス
1,400万

12番人気13着
ウインスペリウス
3,800万

一口クラブ勢のなかで最安値
うまく立ち回ってたしまあ悪くない
デビュー戦だったと思う

2017年11月 5日 (日)

2017 アルゼンチン共和国杯

タワーオブロンドン強かったww
念のため単勝も買ってたけど
カシアスがアサクサゲンキをかわす頃には
タワーオブロンドンに差される事が
確定の脚色だった…

アルゼンチン共和国杯は4歳馬が
突出した成績だけど今年は出走無し
ならば人気の3歳かとも思うが
今年の3歳牡馬はレベルが低いと
再三言われていたのが迷うところ
ソールスターリングも連敗中
今回のスワーヴリチャードの成績で
JCでのレイデオロの人気も決まりそう
東京では走らないだろうけど
前に行く馬がカレンミロティックだけなので
ちょっとだけ期待してみる
馬連&3連複流し
④-②⑥⑦⑧⑪
④‐②⑥⑪‐②⑥⑦⑧⑨⑩⑪

2017年11月 4日 (土)

2017 京王杯2歳ステークス

前日オッズで2倍を切っていたタワーオブロンドン
これまでの3戦がすべて前傾ラップで
上がりタイムがあまり速くないのが気がかり
さらに血統がスローペースの短距離向きには思えないので
こんなに人気なら取りこぼす方に期待して
鞍上大幅強化のトーセンアンバーが魅力的だけど
牝馬は0-2-0-27と相性が悪いのが…
軸は重賞勝ち馬でこのレースで近頃好成績の
キンシャサノキセキ産駒のカシアス
1、2番人気がまとめて圏外になるとは
思わないけれど荒れる想定で
3連複フォメ
⑥-②③④⑨⑩-①②③④⑤⑧⑨⑩

2017年10月31日 (火)

婚約者の友人

エドゥアール・マネの自殺から
生きる気力を感じるアンナ

アドリアンが隠していた秘密は
フランツと恋仲なのか殺してしまったか
どちらかだろうと思って観ていた
結果的にその通りだったけど
戦場で初めて出会ったとは思わなかった
アドリアンとフランツの友情が
戦争によって殺し合わなければ
ならなかった事を描いてると
勝手に決めていたから
真実を告白されたらフランツの
身勝手さが残念すぎる

それでも恋心を抱いてしまった
アンナは葛藤があるものの
フランツの両親に促されて
アドリアンを追いかけて
ハッピーエンドを期待した

前半は戦争悲哀映画の重い雰囲気から
後半は悲しみを乗り越えつつも
恋愛成就なるかと思ってたのに
後半のアドリアンは残念すぎる!

幼なじみと結婚することが決まっている
大金持ちの御曹司でアンナの
気持ちを1ミリも理解していない
結局アドリアンがドイツへ赴いたのは
自分の罪悪感から逃れるためだけ
アンナの勘違いもあったとはいえ
故人の家族を騙してしまう始末
まだ嘘を突き通すなら優しさとももれるが
耐えられずアンナに真実を告げてしまう
今度はアンナの優しさから
両親には嘘を突き通す事になってしまう

アドリアンの地元からパリへ戻る
汽車の出発シーンが印象的
こんなに悲しくて切ない恋愛って…

2017年10月25日 (水)

女神の見えざる手

ロビイストを扱った映画に
ロビイストの陰謀というのがあった
弁護士の指示で黙秘を決め込むも
煽られてブチ切れて洗いざらい話す
シーンが火サス的で印象的なシーン

弁護士と打ち合わせするシーンで
はじまったのでパクリかと疑った

常勝のロビイストであるスローンが
銃規制法案を巡りNARと対立する
大手の会社から格下の会社へ転職する
時に部下を引き連れて行くんだけど
腹心の部下は大手に残る決断
これが伏線だと気づいたのは終盤
監督の思うつぼでした

スローンのキャラ設定は
頭脳明晰で美貌とディベート力で
相手をねじ伏せるのだけど
独身でエスコートサービスを利用する
性欲にもあふれた女性
ジェシカ・チャステインはハマってると思う

独自の諜報機関を持っている所は
不可解だけど終盤のストーリー展開は
痛快で全てが彼女の仕込み!
堀江貴文氏の想定内を
スケールアップした感じ
巨悪を暴くためにスローンは
5年の実刑判決をくらった
刑期を終えた彼女の表情が
気になるエンディング
部下が迎えに来てた気もするけど
そこは描かれていないからどうなんだろう?

ジェシカ・チャステイン

«バリーシール

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